テラスハウス東京2019【24話】ネタバレ!愛華「試合かぁ、クソッ!」

テラスハウス東京2019【24話】ネタバレ!愛華「試合かぁ、クソッ!」

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こんばんは。
ここでは、テラスハウスの東京編2019-2020の【第24話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。

さて先週は、花が試合で優勝したご褒美に、凌と箱根の温泉にデートに行きました。このデートで花はだいぶ凌と打ち解けたようです。
一方、愛華と花は、凌と流佳を巡って激しい口論となってしまいます。その後、花は深夜1時にも関わらず誰かをプレイルームに呼び出したのです…。一体誰を呼んだのでしょうか?

まずは、24話の予告動画をご覧になってからネタバレ記事をお楽しみ下さい。
予想通り、花のいない間に愛華は凌にアプローチしていたようで…。

ではさっそく、テラスハウス 東京編2019-2020の第24話のネタバレ&感想に行ってみましょう♪

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テラスハウス 東京編2019 第24話のネタバレ

※ここからは、『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』の第24話『Pink Rose』(ピンクのバラ)のネタバレを含みます。ご注意下さい。

さて、テラスハウスの東京編2019-2020・第24話は、先週の直後のシーンからです。結論から言うと、花がプレイルームに呼び出したのは、春花でした!

花はいろいろとかなり思う所があったようで、来てくれた春花に対してマシンガンのようにバーっと一気に話します。あの春花が聞き役に徹するしか無いくらい、ずーっと花が話すのです(^_^;)

「愛華ちゃん、もしかしたら流佳クンと恋愛をしたいのかなって思ったんですよ。それで結構”TSUTAYAにDVD一緒に返しに行ったら?”とか、”二人で出かけないの?”とか。それがなんか気に食わなかったっぽくて。誤解しないで欲しい、みたいなのを言われて。私は愛華ちゃんから”流佳クンは仲良い同年代の友達っていうふうに思ってる”って言われたことがなくて。まぁとりあえず”それは分かった、ごめんね”って結構謝ったんっすよ。私、愛華ちゃんにごめんねって。でも何かやっぱ私が話してても、途中で遮って、”いや、誤解しないでよ”みたいな。いや、だから分かったって言うとりますやん、みたいな。内心思ってたけど、そこでバーって言っても結局あの子って、一回人から言われたことを飲み込めない子じゃないですか?”いや、でも私は…”っていう、最後まで聞けないっていうか」

花は一気に話をすると、ここでようやく春花が「どっちが悪いとかどっちが間違いとかじゃなくて、ただただ、お互いが知らなくて早とちりし過ぎただけだと思うから…」と意見を言います。

しかし花は「でもやっぱ最初に愛華ちゃんに対して感じたことがあって。それって私の勘違いだったのかなって思ったけど、やっぱり最初のイメージと近い人間かな?って感じ」とちょっと遠回しな感じで言います。
春花が「何?最初のイメージって」と聞くと、花はまたバーっと話し始めたのです。

「人のことあんまり考えられないのかなって思っちゃったけど。分かんない、私の勘違いかな?昨日とかも私と凌さんで、愛華ちゃんの将来の不安みたいな。それ、すごい気持ちはよく分かるし、だけど結構ね、何言っても響いてない感じ…が、結構あって。普段からそうだなって感じてて。そのアドバイス…?アドバイスっていうか相談を愛華ちゃんがして、それに返ってくることを全部はねのけちゃう感じ。本当ただ自分のアレを吐き出したいだけみたいな。まぁ人間誰しもそういう時はあるけど…。私は、愛華ちゃんの思いとか考えとか受け入れたいし、理解したいし。なるべくこれから、こういうところもあるんだ、こういうところもあるんだっていう、発見をしながら、愛華ちゃんとは関わっていきたいけど、あの子が変わることは無いんだろうなって思う」

→要するに、花ちゃんが言いたかったのは、愛華ちゃんは人の意見を全く聞いてくれないということのようでした。ま、そういう子っていますよね(^_^;)

ニヤニヤが止まらない春花

そして翌日の午後5時。飯田橋の『ジェニアロイド』では、ペッペが漫画の単行本を発売するための打ち合わせを行っていました。発売日は12月12日を予定しているようで、そうなると大体11月10日ぐらいの入稿となるようです。

するとスピリッツの副編集長の豆野さんが単行本のカバーについて「いろいろ考えたんですけど、やっぱり外国人の人が日本に今住んでる人めちゃめちゃいるじゃないですか?その中で、外国の人が日本に来た、みたいな雰囲気がちゃんとあったほうがいいのかなと思ってて」と語ります。
するとペッペが試しに描いてみたデザインを見せます。主人公の『ミンゴ』がハチ公の隣で写真を撮っているシーンです。

豆野さんは「これメッチャいいじゃん!」と気に入ってくれていました。

その日の夜10時半。ダイニングで春花と愛華が喋っていると、春花のスマホにペッペから電話がかかってきます。春花は「えっ?明日?うん、大丈夫だよ。うん、行きたい、行きたい。あっ分かった、頑張って。うん、おやすみ〜、明日」と言って電話を切ります。

春花は明日の夜8時、品川のプリンスホテルでペッペと待ち合わせてデートをすることが決まったのです。春花は「はぁ〜、何着よう」と緊張気味です。そんな春花に愛華は「何かあるかもしれないですよね?」と緊張を煽ります(笑)。春花も「明日で何かいろいろ確かめられるかなって思う。でも私もよく分かんないんだよなぁ…」と言って顔を手で覆います。

→春花ちゃんもまだまだペッペへの気持ちが盛り上がってないんでしょうね…

するとそこへ「ただいま」と凌が帰って来ました。春花は凌に「明日ペッペとご飯行く。ご飯じゃない、バー行くの」と報告します。凌もある程度知っていたらしく「ドレスアップするんでしょ?めっちゃセクシーなので行ってよ」と他人事のようにこちらも煽ります(笑)。

春花はペッペからデートに誘われて嬉しいのか、ちょっとニヤニヤしながら「はぁ…考える事が多いな…」とつぶやきます。そんな春花に凌が目ざとく「何でちょっとニヤついてんの?」とツッコみます。春花は「違う(笑)」と笑って否定するのですが、凌は「いいな。俺もそんなニヤつくぐらい”明日デートだ、どうしよう…何着ていこう?”ってやってみたい。いいね」と冷やかします。春花は「フフフ(笑)」と本当に嬉しそうにしていました。

愛華「試合かぁ、クソッ!」

凌は「今日から花ちゃんいないんだよね」と言います。花は26日から28日までの二泊三日、台湾や名古屋に行っていて不在です。すると愛華が「28日、何してます?」と凌に聞きます。凌は「試合。練習試合」と答えると、愛華は「試合かぁ、クソッ!」とスゴイ顔をしたのです。

→愛華ちゃん、怖っ…!

なぜ愛華が「クソッ!」と言ったのかというと、愛華はその日バイトがあるらしく、その時荷物が結構あって、それを運んでくれる人=車を探していたのです。なので凌は車を運転出来るのであてにしていたようなのですが、凌はバスケの試合が入っていて、そういう経緯があっての「クソッ!」だったのです。

→そう考えると、なおのこと愛華ちゃんの”クソッ!”が怖い…

凌は「俺じゃなくてもいっぱい足いるでしょ?」と聞くと、愛華は「いませんよ…。タクシーで一回帰ってこよう」と独り言を言うのでした…。

さらに愛華は「えっ、いつ暇なんですか?」と凌に聞きます。凌が「29、30」と答えると、愛華もその日は空いている様子。

愛華「凌くん、ザギンでシースーは?」
凌「しよっか?」
愛華「”しよっか”(笑)。あのTシャツのあれで、何でも食わせてあげるって言われたから、ねっ(笑)」

愛華は、不気味に一人でフフフ(笑)と笑うのでした…。

→愛華ちゃんって、こんな感じの子でしたっけ??何かちょっと印象が変わった気が(^_^;)

ペッペが春花に愛の告白!

そして翌日の夜8時。品川プリンスホテルのロビーで、ピンクのバラの花束を持ち、スーツでバッチリキメたペッペが立っています。そこへ緊張の表情を浮かべた春花がやって来ます。

春花を見たペッペは「チャオ!超カワイイっ!」と春花のドレスを褒めてくれます。そして「はい。どうぞ」と言って、ピンクのバラの花束を渡します。春花は「ありがとう」と受け取ると、二人は39階にあるお店へと向かうのでした。

お店に入った二人は、夜景の見える窓側の席へと案内されます。春花は「メッチャきれいだね。憧れた、こういうのって」と喜んでくれます。

乾杯した二人は、思ったよりざっくばらんな会話を楽しみます。春花は「ちょっと寂しかった。ペッペが全然帰ってこないから。”あっ今日もペッペいないんだ。今日もいないんだ”と思って」と言います。ペッペは「いや、僕もメッチャ会いたいんですよ。遊びたいし。会いたいし…」と答えます。

そう言ってペッペは春花をジッと見つめます。春花は「すごい目見るよね?」と照れてしまいます。

そして春花は「花、渡すのは結構一般的なの?」とバラの花束について話題に触れます。ペッペは「一般じゃないよ」と答えると、春花は「あっ、そうなの?」と嬉しそうにします。そして、いよいよペッペの告白が始まります。ペッペはなぜピンク色のバラにしたのか、その理由を話すのです。

「ピンクのバラと赤いバラの意味分かる?ピンクのバラは、”始まったばかりの恋”という意味がある。赤いバラは100%愛している人にあげる。で…まぁ、僕、春花のことが好き。最近好きになったから、ピンクのバラあげようと思って買って。付き合ってくれるかどうか分かんないから、あの…とりあえずピンクをね、買いました」

春花は「ありがとう…。うん」とお礼を言うものの、言葉に困ります。そして少し間を置いて、春花はペッペの告白に対して返事をします。

「私もペッペ、好きだよ。う〜ん…でも、まだペッペのこと全然知らないから…。すごい居心地いいし、でももうちょっと時間がないと、何だろう…分かんなかった」

春花の返事を聞いたペッペは「僕もそうだったんですよ。もっと時間が必要だったけど、いきなり卒業するって言われたら”ヤバッ、時間ないんだ。早く何かしないと”もうサヨナラになるからさ」と焦ったことを話します。

春花も春花で、いつも漫画で忙しくしていたペッペに遠慮していたようで、「私は何かペッペがすごい漫画で忙しくしてるから、ペッペのこと気になってたけど、ここでデート誘ったら漫画…なんて言ったらいいんだろう…」と話します。

そんな春花にペッペは「大丈夫だよ。これするために頑張るから。全然いいことだよ。こういうデート出来るって。楽しみにしてることあれば、もっと頑張る。で、もっとうまく描けるからさ」と気にせずもっとデートに誘っていいよと言います。

最終的には春花は「もうちょっと知る時間が欲しいなって思った。だからすぐ答えは出ないです」と言うと、ペッペも「いえいえ、分かりました」と言うのでした…。

→とりあえず、ペッペは想いを伝えられてよかったです。春花ちゃんの答えを待ちましょう

春花とペッペがキス寸前!

深夜0時。愛華の待つ女子部屋へ、春花が帰ってきます。春花はペッペから「好き」と言われた事、だけど心の準備が出来てなくて、ペッペの事もまだよく知らないことも多いから、もうちょっと時間が欲しいと「すぐ答えは出せない」と答えた旨を愛華に伝えます。

すると愛華は「チューはしてないんですか?」と聞きます。春花は「してないんです。何かタイミングがあんまりなかった」と答えます。しかも、座っていたイスがしっかりしていて、大きくて、ちょっと距離もあったと言います。

→タイミングが合えばチューしてたってこと!?

そして春花は「ペッペがパジャマくれるって言ってた。何か一緒のパジャマ買ったって」と言います。実は以前、花のパジャマを買いに行った時、春花は「次はペッペに部屋着をプレゼントしたい」と言っていたそうです。それが今回偶然にもペッペが逆に春花にパジャマを買ってくれると…。

春花が「意思疎通ってやつ?」と惚気けると、愛華は「ヤダもう〜!ステキだなぁ」と羨ましがります。春花は「えっステキ。でも何かステキ過ぎて怖いな…」とつぶやいていました。

春花がダイニングに下りると、パジャマに着替えたペッペが漫画を描いていました。春花はペッペに「ねぇねぇ、パジャマ見たい」とおねだりします。ペッペは男子部屋に戻ると、ちゃんと箱に入ったパジャマを春花にプレゼントします。ペッペは花がパジャマを買ったのを見て、自分も欲しくなり、だったら春花の分も一緒に買おうと思って買ったのだそうです。

春花はさっそく箱を開けると「カワイイ。うれしい」とご満悦。二人は、サイズどうかな?平気?などと言いながら和やかな空気が流れます。そして、一通りパジャマを見終わると、ちょっとムーディーな雰囲気になります。

ペッペ「疲れた?」
春花「ううん。疲れてない」
ペッペ「楽しかった?」
春花「うん。楽しかった」

そして見つめ合う二人…。距離も近いし、ムードも良し。タイミングバッチリです。もうここはチューしかない…。しかし…

ペッペは照れくさかったのか「えっ?」と言葉を発してしまいます(笑)。キスのタイミングを逃した二人…。春花はもう一度パジャマを見ながら「今日これで寝るね」と言うのでした…。

→今のはペッペが悪いっ(笑)

Tシャツが本当に寿司になったぁ

夜6時半。銀座で凌が愛華と待ち合わせ、お寿司屋さんに向かいます。愛華は「本当にザギン?ビックリしちゃうんだけど(笑)ノリで言っただけなんだけど」と嬉しそうに言いながら入って行きます。お店に入ると、凌は1万2,000円のコースを頼みます。

美味しそうなお寿司を頂きながら、凌は「俺この間さ、花ちゃんがさ、愛華ちゃんと口論になったみたいな。どうなの?」と花と愛華の話を振ります。すると愛華はこう答えます。

「私はどっちも間違ってないと思うの。そういう考え方だったら確かに一緒にいるから、そういうふうにみたいなのも分かるし。でも自分が間違ってるともあんま思わなかったの」

すると凌は「でもさ、一緒に住んでてさ、気まずくなんのってマジいやじゃん?ストレスたまるじゃん?そういうふうになったらさ、せっかく家で楽しいはずなのにさ、何かもったいないからさ。もし仲直りしたんだったらあれだけど、ケンカもしてるわけじゃないけど、二人ともモヤモヤがあるんだったら…」と言います。

それに対して愛華は「仲直りとかの話じゃないし、モヤモヤはないかも。私はもう”そこは考え方違うな”、で終わり」となんだかもう吹っ切れた感じで話していました。

するとここで、本マグロの大トロが出てきます。愛華は「わーい。わーい」」と上機嫌です。凌は一口食べると「うまっ。すげー美味い」と言います。愛華も「美味しい」と言います。

→愛華ちゃん?リアクション薄くないですか(笑)

その後、愛華は凌のバスケのスケジュールなどを聞きます。バスケのシーズンは10月から4月の終わり位まであるらしく、毎週末だいたい金土日はどこかしらへ遠征に行ったりと、テラスハウスを空ける日も多くなると言います。

そしていつものようにお会計を済ます凌。愛華は「ありがとうございます。ごちそうさまでした」と言い、帰りながら「Tシャツが本当に寿司になった」と嬉しそうに話していました。

→愛華ちゃん、それは言わないであげてっ!

変なテンションの愛華?

一方、その頃。花が台湾から帰って来ていました。両手いっぱいのお土産も買って来てくれています。台湾ではスタントの仕事をし、その後名古屋でプロレスの試合をして東京に帰って来たそうです。そしてまた10月2日に行くのだそうです。

冷蔵庫には流佳が卵などの食材を買って来ていました。花が「何作るの?」と聞くのですが、流佳は「まだ見ちゃダメ。楽しみにしといて」と意味深な発言をします。流佳は今日クッキング教室に行っていたらしく、これからどんな料理を披露してくれるのか楽しみです。

すると花は「愛華ちゃん、元気だった?あれから、あんましゃべってないから」と愛華の事を気にかけます。花はあれから冷静になって考えると「私も極端だったかなって思った。結構さ、感情がバーンってなるタイプだから」とちょっと反省している感じです。

春花が「もう普通にしゃべれるでしょ?」と聞くと、花は「しゃべれるのはしゃべれる」と答えます。
そして花は、ペッペと春花のデートの話を聞きます。春花は照れてるのか、もったいぶって何もしゃべりません。しびれを切らした花は「チューした?」と聞きます。

春花は「してないけど、すごいいい感じになったんだけど、その答えにすごい今迷ってる」と言います。しかし、花はたったそれだけで「キャー!ヤバい!走り回りたい」と大興奮です。「ヤダヤダ。二人が一緒にいるとこ、見られなくなっちゃうかも」とダイニングを一週しながら言います(笑)。

そんな興奮する花を見て、春花は「いや全然普通にしてて。ニヤニヤしててもいいし」と冷静に言います。するとそこへ「ただいまっ!」と元気よくペッペが帰ってきます。そしてさらに愛華と凌も立て続けに帰って来ます。愛華も花もお互い笑顔で「おかえりっ!」とあいさつをします。

→愛華と花は、見た目上はもうわだかまりは無さそうですね

凌は愛華と二人で銀座でお寿司を食べに行ったとみんなに報告します。愛華も「ザギンでシースー。あのTシャツの時に”何でも食わせてあげるよ”って言われたから、”じゃあザギンでシースーだな”って言ったら、本当に連れてってくれたんですよ。ありがとうございま〜す。ごちそうさまでした」と上機嫌です。

その後も、愛華は鼻歌を歌って超ご機嫌です。流佳が「お酒飲んでるのかと思った」と言うくらいです。

春花「フフ(笑)。めっちゃご機嫌じゃん。ヤバイよ」
愛華「フハハハッ(笑)幸せなんです」
花「お寿司食べれて?」
愛華「違う…。あっそうです。ハハハッ(笑)。お寿司も美味しかったし、幸せです」

なんだか変なノリの愛華に対し、花はこの↓表情です(^_^;)

→お酒入ってないのに変なテンションの愛華ちゃん…。えっ大丈夫!?

わざと!?ピアスをお寿司屋さんに忘れてきた

すると、愛華が「ハァッ!?ヤバッ!」とびっくりした表情を浮かべます。「ピアス置いてきた」と言うのです。愛華が変なテンションなだけに、みんなも心配します。

凌「CDって書いてあったやつ?」
花「どこに?」
流佳「お店?」
愛華「うん」
花「何で?」
愛華「痛くて外したの」
花「何でお店で外したの?」
凌「やましいことはしてないよ。何も」
花「そういうアレじゃない(笑)」
凌「それだけは誓う」
花「寿司屋でピアス外すってなかなかなくない?」

しかし愛華は「ハハハッ(笑)」と笑ってごまかします。春花は「すごいね。耳に何かあったんだろうね(笑)」とちょっとフォローを入れます。花が「耳に何かあったの?」と聞くのですが、それに対して愛華はノーリアクションです。

最後に愛華は「電話してこよう。やっちまったー!」と言い、やっぱり変なテンションでした(^_^;)

ペッペが告白をした経緯を語る

女性陣が全員どこかへ行ってしまい、ダイニングには男子三人だけが残っていました。すると凌が「ペッペ今話しても大丈夫?この間のデートどうだったの?」と興味津々といった感じで聞きます。ペッペは「デートは楽しかったよ。普通にそこで”好き”って言った私」とサラッと答えます。

そして、春花が前のデートの時に、自分だけにもうすぐテラスハウスを卒業すると言われたことを二人に言います。凌は「寂しくなるな…」と言います。

そしてペッペは「そろそろ卒業するから、早くいいデートしないと、僕ちょっと好きになったんですよって伝えないと…。悲しいね普通に。春花がいなくなって卒業しちゃって」となぜこのタイミングで告白をしたのか話をします。

すると凌が「でもさ、会えなくなるわけではないからさ」と言います。しかし、ペッペはちょっと違う考えを持っているようです。

「いやでもさ、それはちょっとどうかだね。何か”全然会える”とかってみんな言うでしょ?”会える、会える”って。でも本当に会えるの?外人だから多分そう思ってるんだけど、私は。よく言われるよ、日本人に。”また会おう、また会おう”って。絶対会わない。春花も多分…だからさ、悲しくなる。ここじゃないと多分会えないなって。もちろん頑張って会いたいんだけど」

最後に凌が「伝えたいことは全部伝えられたの?」と聞くとペッペは「やりたいことはやった。言いたかったこと言って、まぁデートは普通にめっちゃ楽しかったし、いい所に行って。まぁね、分かんないね」とあまり自信は無いようでした…。

愛華は花との事をあまり気にしていない

翌朝11時。凌と花がお茶を飲んでいます。おそらく、花が優勝決定戦の当日の朝に凌と一緒に飲んだあのお茶だと思います。ここでは、凌と花が愛華との口論の話題に触れます。

花は凌に「昨日、ご飯愛華ちゃんと行って来た?どうでした?」と探りを入れます。凌は「結構二人の話した。”気まずくならないように二人で話したら?”っつったら、”いや、別にそんな気まずいとかじゃない。二人でもう一回わざわざ話を持ち出すこともないんじゃないか?”みたいな。だから本人全く気にしてないんじゃない?」と言います。

花「マジで?めっちゃ気にしちゃったんだけど(笑)」
凌「やめよう。切り替えていこう」
花「いいや、私も気にしないようにしよう」
凌「そうしたほうがいいよ」
花「まぁでも、次。”んっ?”って思う事があったら言っちゃうかもしんない」

→花ちゃんのメンタルも強いと思っていたのですが、愛華ちゃんもスゴイですねぇ(^_^;)

ペッペの告白に対し、春花の出した答えは?

夜10時半。ダイニングに凌以外の四人がいるところへペッペが帰って来ます。ペッペは明日が漫画の連載の締め切り日だそうです。春花は「ねぇねぇ、ちょっと一回話したい」とペッペに言うと、二人はプレイルームへと移動します。

プレイルームにはすでに凌がいました。しかし空気を察した凌は「じゃあ、失礼します!」とプレイルームを出て行ってあげます。

春花はかしこまって「で…はい。この間のレストランの話の返事」と言うと、ペッペは「えっ?あっそうなの?ポケモンGOの話かと思った。ウソウソ(笑)」とわざとふざけて空気を和ませます。そして春花はこう言ったのです…。

「あれから三日ぐらい経ったけど、あの時あんま冷静に考えられなかったから、すぐ返事も出来なくて。一回持って帰ったんだけど返事を。すごいよく考えて…」

テラスハウス 東京編2019 第24話を見終わっての感想

テラスハウス・東京編2019-2020の第24話のネタバレはいかがだったでしょうか?

まず!私の予想は外れました…。花ちゃんが呼び出したのは春花ちゃんでしたか…。やっぱり、あの時間にさすがに凌くんは無いですよね??
でもあの笑顔の感じとか、敬語の使い方とかを見てると、なんとなく凌くんだと思ったんですよね…。
この一週間、ツイッターでアンケートをさせて頂いたのですが、7割近くの方が「凌くん」と答えて下さいました。ありがとうございました。

あと今週の愛華ちゃんはなんか嫌な感じでしたねぇ…。
これが本当の愛華ちゃんなのか、たまたま今回だけは編集などの関係もあって、ちょっと悪く見せられてしまったのか…。

凌くんへの態度もそうだし、花ちゃんへのあの嫌味な感じもそうですし…。
花ちゃんが嫌そうな表情をするのも分かる気がします。

凌くんは愛華ちゃんの事、どう思ってるんでしょうね?
きっとTシャツを着てくれたのは嬉しかったと思うのですが、その見返りとして銀座で寿司を奢らされれうとは思ってもみなかったでしょうね(^_^;)
私が男だったらだいぶ引いちゃうと思います。

でもこの二人は何でも話やすいしノリもいいって言ってましたから、画面だけでは分からない、二人の関係性もあったのかもしれません。
ピアスを忘れた件もよく分かりませんが…。

結局愛華ちゃんは、凌くんが好きなんじゃなくて、ただ単に花ちゃんに負けたくないだけなのかな?とも思っちゃいました。

最後に、春花ちゃんはペッペに何と答えるのでしょうか??
またアンケートさせて頂こうかしら?私の予想は…もうちょっと考えます(笑)。

以上で、テラスハウス 東京編2019-2020の第24話目のネタバレ・感想を終わります。次回は一週お休みをはさんで、12月9日(月)深夜24時〜の配信です【確定】。お楽しみに〜♪
いつもありがとうございます。

あいのりネタバレブログやってま〜す♪
→【あいのりネタバレブログ】←

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COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 4 )
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  1. By どっち

    アンケートも採られてたんですね。
    わたしも参加しましたよ。

    りょうで(^_^)

    やっぱりですねー、、なんとなく、雰囲気や声の感じで、直感的に「りょう」だーって思っちゃったんです。
    違うことを祈ってますが。
    何にしても気になるところですね。

    • By terracehouse-fun

      どっちさん。コメントありがとうございますm(__)m
      アンケートへの回答ありがとうございました。
      7割くらいの方々が凌くんと答えて下さったようです。
      気になりますね〜!でわでわ♪

  2. By どっち

    いやぁ、、ほんとに・・・なんと言ったらいいやら、な回でしたね。
    せっかくのぺっぺとはるかのキュンキュンなシーンも、台無しでした。

    でも・・・ザギンでシースー、6時半に待ち合わせて、どう考えても8時半くらいには終わるでしょう?
    帰ってきたの1時過ぎですよ???
    でもって、ピアス喪失事件。
    邪推されてもおかしくないですね。
    たぶん、そのことをさりげなく示唆してるんでしょうね、テラハスタッフは。
    あそこでわざわざ時計のカットを入れてるってことは。
    愛華ってほんと、清潔感のない感じで・・そこがどうも苦手です。

    • By terracehouse-fun

      どっちさん。こんちには♪いつもコメント感謝ですm(__)m
      どっちさんも気付かれました!?
      そうなんですよね。18時半に待ち合わせて深夜までどこ行ってたのか…
      しかもあの「ピアス置き忘れてきたぁ」の時も、
      なんとなく、花ちゃんの方に目線がいってるように見えて
      反応を伺ってる感じがちょっと…。
      まぁ、意外と女子同士ってこんな感じですよね。
      あと、愛華ちゃんは本当に凌くんのこと好きなのかな??とかんぐっちゃいました。
      いつもありがとうございます!

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