テラスハウス東京2019【35話】ネタバレ!俊幸の盗聴&待ち伏せ&腹筋

テラスハウス東京2019【35話】ネタバレ!俊幸の盗聴&待ち伏せ&腹筋

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こんばんは。
ここでは、テラスハウスの東京編2019-2020の【第35話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。

さて先週は、愛華とトパスが卒業し、俊幸は花と魚を食べる会に出かけます。その後、新メンバーとして夢ちゃんと志遠くんが入居してきました。
夢にいち早く反応したのが社長の俊幸。初日の夜、さっそく瓶ビールで間接キスに成功していました…(汗)。

まずは、35話の予告動画をご覧になってからネタバレ記事をお楽しみ下さい。
今週も社長がいい感じです(笑)

ではさっそく、テラスハウス 東京編2019-2020の第35話のネタバレ&感想に行ってみましょう♪

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テラスハウス 東京編2019 第35話のネタバレ

※ここからは、『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』の第35話『The Monster in the Hallway』(廊下のモンスター)のネタバレを含みます。ご注意下さい。

さて、テラスハウスの東京編2019-2020・第35話は、夢と志遠が入居してきた日の翌日の朝のシーンからです。

朝10時、キッチンでビビが料理をしていると「おはようございます」と志遠が起きて来ます。ビビが「寝られた?」と聞くと、志遠は「まぁ、ぼちぼち」と無難な返事をします。
夢は既に仕事に出かけていて、花も仕事、快は建設現場のアルバイトへ出かけていました。社長はまだ部屋にいるようです…。

志遠は今日、これから舞台のオーディションに行くとビビに話します。するとビビが「ご飯食べる?」と志遠に今作っていた料理をごちそうします。志遠は「えっ?いいんですか?」と頂くことに…。
志遠は一口食べて「うん。美味しい!」と言うと、ビビは「ありがとう」と大喜びです。

するとそこへ社長の俊幸が「ウイッス」とやって来ます。ビビと志遠が「おはようございます」と返すと、俊幸は「グーテン モルゲン」と言います。

→「グーテン モルゲン」って何!?

「グーテン モルゲン」というのは、ドイツ語で「おはよう」という意味らしく、ビビは俊幸にドイツ語を教えてもらっているようです(ホントかどうかは不明…)。俊幸もビビが作った料理を頂きます。

食事をしながらビビが「金曜日、何食べに行く?」と俊幸に聞きます。俊幸は「何かね、魚を釣って食える場所みたいのがあって。店に魚がいっぱいいて、水槽に。釣ってそれを持って行って…」と説明すると、ビビは「うわぁ〜!ヤバいじゃん!」と大興奮でした(笑)。

→あ、二人の食事お流れになったと思ってたんだけど、行くのね…(汗)

次に、志遠が「その…凌さんとは出かけるの?」とビビに聞き、凌とビビの話題になります。ビビはクリスマスの日に試合があるので、その試合に行くかどうか悩んでいるようです。
ビビはその試合を見に行って、その試合の後に凌と会うかもしれないのだそうです。とりあえず、その試合の後に凌と会えるかどうか、凌に聞くようです。

ビビは「私は別に付き合わなくても、とりあえず最初は”試しに一緒になろうよ?”」と凌に提案したと言います。でも断られた感じになったので、自ら距離を置こうと思った瞬間に、凌から連絡が来るようになって、「全然ワガママ言ったら、日本に残って欲しい。それ決まってるじゃん」と言われたらしく。

ビビはフラれた気持ちでいたのに、凌からそんな事を言われてしまって、そこからまだズルズルと連絡を取り合っていると話していました。

→相変わらず凌くんが煮え切らないですねぇ…

夢の恋愛は受け身?

ある日の朝9時。俊幸が一人ダイニングにいると、「おはようございます」と出勤前の夢が降りてきます。

→おっ!社長、夢ちゃんと一緒に出勤する気では??

夢から「早いですね?今日。何時に行くんですか?」と聞かれた俊幸は「俺ね、9時半ぐらい」と答えると、夢はもう出なければならないようです。俊幸は「マジか。もうすぐ行っちゃうんだ」と残念そうにします…。

→あぁ〜、社長の計算が崩れたぁ…

しかし、ここで諦めないのが社長です。「紅茶…紅茶飲まない?」と強引に夢を誘うと、夢も「えっ紅茶…。5分ぐらいだったら」とその誘いに応じます。

→夢ちゃん、なんていい子…

この貴重な時間を無駄にしたくない社長はさっそく「俺も(会社が)渋谷だからさ、今度ランチしたいなと思って」と誘います。すると夢の反応は「えっ、したい」と好感触。さっそく来週の月曜日に行くことになりました。
ここでLINEの交換をする二人。俊幸のアイコンは↓こんな感じのようです(笑)。

その後、花は紅茶を一気に飲み干して、足早に仕事へと出かけて行きました。

その日の深夜11時半。ダイニングで夢、花、志遠の三人が遅めの夕食をとっていました。夢は月曜日、社長とランチに行くと花に話しています。志遠もそれを聞いていました。
快は吉祥寺に行っていて不在、俊幸も会食があってまだ帰ってきません。するとそこへビビがやって来ました。ビビは12時まで凌からの電話を待つと言います。

すると花が夢に「人を好きになる瞬間って…いつ?」と聞きます。夢が「友達から好きになった人もいるし…」と答えると、花は「何がきっかけで思うの?」とさらに突っ込みます。

夢「でもキスされて。不意にフッって」
花「どこに?」
夢「口」
花「ワーオ!」

夢「その時にドキッとして。”あっ恋愛としても好きかも”って思った」
花「それは何?どういうタイミングでキスされたの?」

夢「焼き肉食べ終わった後に、ガム食べてて。車で家まで送ってもらってて、ガム捨てたい…かなんかで(笑)、何かこう…”出していいよ”って言われて。ガム出したタイミングぐらいに、フッてされた」
花「えっ!?ヤバい!すごいね」
ビビ「カッコいい」

→夢ちゃんに群がる男性って積極的ですね…

▼このシーンの続きは↓こちら
> テラハ35話未公開動画「教えてあげる!」

ビビの恋、散る…

するとビビのスマートフォンに凌から着信が入ります。ビビは電話に出ると、女子部屋へと戻ります。
残った三人は「クリスマスかイブに会うってことは、もう好きってことだよね?」とうわさ話をします。

そして深夜1時前…。ビビが女子部屋から降りて来ました。三人はまだダイニングにいました。花が「どうだった?」とビビに聞くと、ビビは「ちょっと会うのやめようかなと思ってる…」と元気がありません。

凌が言うには、クリスマス当日は試合が終わるのが遅いらしく、「その後に撮影するのは疲れる…」と言うのだそうです。花が「撮影がなかったら会えたってこと?」と聞くと、ビビは無言です…。さらに花が「彼はカメラがあるのが嫌だってこと?カメラがなければ別に会ってたってこと?試合の後に撮影があるのは疲れるからちょっと…っていうのは…。カメラが無ければ会えたの?」と聞くと、ビビは「う〜ん…。まぁそういう優先順位じゃないなか?」と元気無く答えます…。花は「はぁ〜」とため息をつきます。

ビビも「”好き”って言ってくれたけど、それなりの”好き”じゃない?その程度の”好き”…。何だろう…?」とまだ気持ちを整理出来ていないようです。花が「分かんない。ビビのいろんな思いあると思うけど…」と言いかけると、ビビは「全然もう。何か…割り切った!さっき私は」と自分に言い聞かせるように言います。

志遠が「会わないってこと?”割り切った”っていうのは」と聞くと、ビビは「うんっ」と答えます。

しかし…。翌日の午後2時。ビビはまだベッドの中にいました。ベッドからはビビのすすり泣く声が聞こえていました…。

→きっともう一度電話したんでしょうね。ビビちゃん、もうやめた方がいいよ。凌くん、ホンッと何考えてるんだろう…(怒)

その日の夜、志遠が雑誌『FINE BOYS』の撮影をしているシーンが流れます。
やっぱり撮影時の志遠くんはカッコいいです(笑)。プライベートもいいですけどね

そして別の日のお昼12時半。錦糸町にある花の練習場で花は先輩のジャングル叫女さんと掃除をしながら話をしています。

叫女さんは「やっぱり花が告白されるところを見たいけどね。誘われてないの?テラハの男子メンバーに。社長とかさ、快君とか」と聞きます。花は「誘われるわけないじゃないですか。でも、みんな”試合見に来たい”って言ってくれてる」と答えます。

叫女「フィーリングが何か合う感じの人って?」
花「快君はもう本当にしゃべりやすい。結構相談事みたいなしてるけど、しすぎて…なんか”親友”みたいな感じなのかなって」

叫女「あぁ〜、そうやってなっちゃうよね」
花「分かんない。向こうがどう思ってるか分かんないけど。でも最近、道歩いてると、ロン毛の人を見ると”あれ、快君?”って思っちゃう(笑)。ロン毛の人、大体ぜんぶ快君に見えるようになっちゃった」

→あぁ〜、これもう花ちゃん、快くんを意識しちゃってますね

俊幸がビビと、夢と食事へ

金曜日の夜7時。渋谷にあるお店に「お待たせ」とビビがやって来ます。俊幸は「お疲れ〜」と先にもう来ていました。俊幸はビビが着ていたコートをハンガーにかけてあげます。
二人はさっそくお魚を釣ります。狙うは鯛です。

ビビが釣り糸を垂らして、魚が引っかかったところを俊幸が網ですくいます。二人とも上手に釣れていました。↓記念写真をパシャリ。

その後、さっそく釣った鯛をお刺身で頂くことに。二人は「スーパーフレッシュ!」と美味しそうに食べます。
そして話題はテラスハウスの話に…。

俊幸は「あれ聞きたかったな。あの…女子部屋でさ?いつも何話してるのかなと思って」と聞きます。ビビが「毎日起きたことの話とか…」と当たり障りのない感じで答えると、俊幸は「じゃあ、俺の評価」と本当はこれが聞きたかったんだろうな?というような質問をします(笑)。
しかしビビは「それは言わないな(笑)。だって人のこと言えないじゃん」と答えます。

すると俊幸は「凌くんへの気持ちは、あれから何か変わった?」と聞きます。ビビは「会わないことになった」と言い、↓こんな事を話していました。

「私がLINE送った。”難しい”って。そしたら彼も”話そうよ”じゃなくて、”ビビがそう決めたなら俺が何を思っても仕方ない”って来て。そういうちゃんとした長い深い恋愛をしたことないって言ってたと思う。何かオーダーが多かった。”疲れるからやらない”とかさ、”試合の前に疲れる、試合の後は疲れる”とか、例えばね。そういうのが多いの」

→最後まで凌くんが何を考えてるのかさっぱり分かりませんでした…

そして別の日の午後1時半。今度は青山で俊幸と夢がランチをします。夢は今日で、テラスハウスに来てちょうど一週間なのだそうです。

▼お店の詳細は↓こちら
> テラハ35話の曲。BGMや挿入歌、お店の場所をご紹介!

食事をしながら俊幸は「ライトに、第一印象で誰がいいとかある?ライトに。深い意味は無いそこに」と聞くと、夢の答えはまさかの「う〜ん…トシ君ですかね」と答えます。俊幸は「マジか。へぇ〜。なるほどなるほど。それは嬉しい」と平静を装って嬉しさを噛み殺します(笑)。

夢「年上が好き」
俊幸「そうなんだ。年齢の勝利だな、そしたらな」

夢「優柔不断だから、決めてくれる人がいい」
俊幸「あぁ〜なるほどね。”メシここ行こう”みたいな?」

夢「うんうん。見た目あんま気にしないかも」
俊幸「そうなんだ。じゃあ過去は別にイケメンじゃない感じ?」

夢「全然じゃない」
俊幸「おぉ〜いいね。助かるわ」

夢「いつもどれぐらいですか?付き合う年齢」
俊幸「年上が多かったんだよね若い頃は。最近はわりと年下なのかなっていう。変わってきたね。自分がやっぱ上になってきたら、なんか”年下かわいいな”みたいな」

夢「ふ〜ん」
俊幸「テラハでこれやりたいとかあんの?」

夢「あっ、ドライブ。運転出来ます?」
俊幸「出来るよ」

夢「ドライブ行きたい」
俊幸「じゃあドライブ行こう。お台場とか」

ということで、そろそろ時間になり、俊幸はお会計をします。もちろんここも俊幸のおごりです。夢は「払います」と言いつつも「いいんですか?ありがとうございます」とごちそうになります。俊幸は「ドライブ行ってくれるなら全然」と言います。

夢は「あとスノボー」と今度は夢から俊幸を誘います。

俊幸「何がいいんっすか北海道は?どのへんがいい?」
夢「でも遊ぶなら札幌。すすきの?」

俊幸「やっぱそうなんだ。すすきの案内して欲しいわ」
夢「えっ、いいですよ。私めっちゃ帰ってるんで。年末も帰るし、月1とかで帰ってる」

俊幸「え〜そうなんだ。じゃあそれに合わせて行くか」
夢「付いて来てくれたら案内します(笑)」

→えぇ〜!?まさかのここ二人いい感じですねっ!!

俊幸が快の恋を後押し

ある夜。大塚のとある場所で、快がスタンダップコメディを披露していました。

この日の話は、前回のサラリーマンを思いっきり皮肉った内容とは違って、「言葉の使い方で印象って変わるよね?」みたいな話をしていました(うまく表現出来なくてスミマセン)。

そして話している内容も去ることながら、しゃべるテンポと間合いもすごく上手になっている感じがしました(上から目線でスミマセン)。
会場のウケも前回に比べると良かったように思えます。とにかく話している内容が人を傷つけるものではなかったのが個人的にはよかったと思いました。

その日の夜11時。男子部屋で快が俊幸と話をしています。
快は今日の出来栄えについて、「前、1回やって全然ウケなかったの。今日はまぁまぁウケた。まだ50%ぐらいだけどね。楽しかった…」と俊幸に報告します。俊幸も「いや、早く見たいわ」と言うのですが、次はなんと1月なのだそうです。俊幸は「頼むぞ。そろそろ頼むぞ」とちょっとよく分からない励まし方をします(笑)。

そして話題はまたしてもテラスハウスの恋愛話に…。快が俊幸に「社長は?女の子」と聞くと、俊幸は「やっぱ夢が気になるかなっていう…」と答えます。快が「どんな人なの?夢は」と聞くと、俊幸は「何かまぁ、ノリが合うなというか…一緒にいて楽かもな?みたいな」と答えます。

快が「もう壁ドンやっちゃう?」とメチャぶりをすると、俊幸は「フフッ。イチかバチか過ぎて、ミスった時の代償が本当にデカい」と今回は弱気です。それほど本気になったということの裏返しなのでしょうけど…。
しかし快が「そんなの考えないっ!」と投げやりに言うと、俊幸は「逆に壁ドンすればいいじゃん、花に」と切り替えします。

すると花に対して本気の快も急に「俺が?なるほどね…」とトーンダウンします(笑)。俊幸は「クリパで壁ドンでしょ?」と悪ノリします。

快「クリパで壁ドン?」
俊幸「クリパで壁ドンからのプレイルームでしょ」

快「いかついなそれ」
俊幸「”行くっしょ”っつって」

さらに俊幸は「一旦、サシで話すとかもありかもしんないけどね。シンプルに”俺の事、どう思ってんの?”っつって」と快の背中を押します。快は「結構ストレートだね…」とつぶやくと、俊幸は「そういう話はあいまいに聞いてもさ」と言うと、快も「確かにね」と響いているようでした。

→社長、なかなか言い事言いますわねぇ…

クリパ中に志遠→夢、快→花を誘った

午後3時。俊幸、花、志遠の三人がテラスハウス内にクリスマスツリーを飾っていました。俊幸が「初めての共同作業だな(笑)」と言うと、志遠も「こういうのがやりたかったんです。テラスハウスで」と何気に楽しそうです。

ツリーも完成した夜11時。ダイニングにビビ、快、志遠の3人が集まっています。今日は花のプロレスの試合があったらしく、新メンバーの三人で見に行ったそうです。
快が「志遠は最近、楽しい?」と気遣うと「今日テラハ見て、快さんのアグレッシブさを見て…」と言うと、ビビと快が目を合わせて「アグレッシブさ!?」と口を揃えて爆笑します。

→最初の方で、快がビビを誘ったシーンの事を言ってるのかな?

志遠は「僕は今日、夢さん誘おうと思って」と爆弾発言をします(爆弾でもないか…)。
そして、俊幸と夢もそろって、トナカイの仮装もして、みんなで「メリー・クリスマス!」と言って乾杯します。花はまだ帰ってきてません。

料理はほぼビビが作ったあらしく、みんな「めっちゃ美味しい」と言って、美味しそうに頂きます。するとそこへ、花が帰って来ました。

夢「めっちゃカッコよかった…」
俊幸「ヤバかったな。入場から完璧だったよ」
志遠「同じ」
俊幸「圧倒的なスター」
志遠「跳躍力」

花は「ありがとう〜」と嬉しそうに言います。そして、来年東京ドームで試合をすることが決まったらしく、そこに出られるかどうかは明日の12時に発表されるそうです。

そして食事も終わり、みんなでクリスマスケーキを頂きます。
するとここで俊幸が「はいじゃあ、一番簡単なゲームやります」と、合コンで使うようなカードゲームを配り始めます。
そして配り終わったカードを「いっせーのーせ」でテーブルに出します。罰ゲームはビビで『左側の人から耳に吐息を吹きかけられる』と書かれていました。

ちなみにビビの左側に座っているのは俊幸(笑)。ビビは罰ゲームのカードを読みながら「ヤダよぉ〜(笑)」と悲鳴を上げます。

すると、この状況で志遠が「夢さん、ちょっとプレイルームで…」と夢をプレイルームに誘ったのです。その時の俊幸の表情が↓こちら…。

しかし、俊幸は気を取り直して、ビビの髪を触って耳を出します。それにはビビも「いや、ホホホッ(笑)ちょちょ…」と動揺します(笑)。そして俊幸にフッと息を吹きかけられると、ビクンッと反応していました(笑)。

→ビビちゃん、さすがのリアクションです。もう凌くんのことは吹っ切れたのかな??

ビビの罰ゲームが終わるのを待って、今度は快が「ちょっとね…」とニヤけ気味に発言します。
俊幸とビビが「何?何?」とツッコむと、快は「いやちょっと…花と話したいかも」と言います。それには花もビックリした表情を浮かべます。

そのどさくさに紛れて、俊幸はプレイルームへの階段を登って行きます。
快は本当はプレイルームに誘いたかったみたいですが、志遠と夢がいるので、花を男子部屋へと誘います。
すると、プレイルームの前で志遠と夢の会話を盗み聞きしている俊幸に花が「見て(笑)」と気付きます。

花「乱入するつもりかな?」
ビビ「こわっ(笑)」
花「盗み聞きしてんじゃん、あの人」
快「マジで?」
花「ヤバッ」

→社長!入るなら入る!入らないなら戻って!怖い怖い…

その頃、プレイルームの中ではいい感じで志遠と夢が会話をしていました。

志遠「あれ?社長とご飯…」
夢「行った行った。ランチ。会社のお昼休憩に行った」

志遠「どうでした?楽しかったですか?」
夢「楽しかった。誰かと行った?行ってない?」

志遠「いや、行ってないですね」
夢「でもさ、お昼とか結構空いてるからさ、行けそうだよね」

志遠「確かにそうっすね。はい」

プレイルームの外には、まだ俊幸がいました…。

一方その頃、快は花を連れて男子部屋へとやって来ました。二人はソファーに並んで座ります。なかなか距離も近いです…。

花「なに?」
快「うん。俺はね…1回食べ行って。トランポリン行ったじゃん?」

花「行ったね。めっちゃ楽しかったね。トランポリン笑い死ぬかと思った」
快「そこで俺は…すごく一緒にいて楽しいし、何だろう…う〜ん…花のこと気になってるし」

花「フフフッ…(手で顔を隠す)」
快「だから…ハハハッ(笑)」

花「ええっ(笑)恥ずかしい…」
快「そこで俺は、花が逆に、俺のことどう思ってんのかな?っていうのは知りたい。別に正直に」

快はじーっと花の目を見つめます。

花「めっちゃ見るじゃん(照れ笑)。何か友達…友達としてめっちゃいいヤツって思ってたけど、最近は…なんか…あの…あの…フフフッ(手で顔を隠す)」
快「なに?なに?なに?(笑)」

花「もうほーんと無理!こういうの…。う〜ん…前の感情とは…ち…ち…無理っ!誰か助けてくれぇ(手で顔を隠す)。前の感情とは…はい。フフフッ」
快「ハハハッ」

花「ダメだもう…」
快「なに?前の感情とは?」

花「違います。はい」
快「えっ?いい意味で?悪い意味?」

花「いい意味で」
快「いい意味で?」

花「もうごめん。普通にしゃべんなきゃダメだよね」
快「いや、別に。全然花でいていいよ」

花「ブフフッ(笑)」

花はもう、恥ずかしくて嬉しくて、もうどうしていいのかわからないといった感じです(笑)。しかし花は、ここはちゃんとしなきゃと思ったのかちゃんと快と向き合って話をします。

花「ただの友達って思われてるんだろうなって思ってたから。でも恥ずかしくなっちゃうから、意識しないようにしてたの」

しかし、やっぱり花は恥ずかしいのか、快の目を見ることが出来ません。下を向きながら…

花「今、花のこと見てる?」
快「見てるよ。当たり前じゃん(笑)」

花「(快を見て)目がキレイだね(恥ずかしくて手で顔を隠す)」
快「初めて言われた」

花「えっ?ウソでしょ?よく言われるでしょ?ずっと思ってたよ。目がキレイだなって」
快「本当?」

花「何かキュルキュルしてる。キュルルンってしてる」
快「そうなんだ」

そして快は今描き途中の絵を見せてくれます。

花は「すでにカワイイんだけど。楽しみにしてるね。部屋に飾ろう…」と本当に楽しみにしているようです。

快「どっか行こう?」
花「えっ、行きた〜い」

快「二人で」
花「二人で…(笑)行きたい、行きたい。やりたいことがたくさんある」

快「例えば?」
花「川行きたいでしょ?星見たいでしょ?あと水族館行きたい」

快「めっちゃあるね(笑)」
花「あと自然がいっぱいある所歩きたい。あといちご狩りしたい。あと動物園」

快「結構あるね…結構あるね…結構あるね…。1回じゃ収まんない(笑)」

→ここ二人、一気に接近しましたね。ごちそうさまでした〜(笑)

そしてシーンは変わり、プレイルームにいる志遠と花の会話の続きです。

志遠「えっ、明日なんでしたっけ?仕事でしたっけ?」
夢「明日、会社。会社で、終わったら帰ってくる」

志遠「やっぱ僕は料理をしたいなと思って。夢さんと」
夢「えっ?一緒に作るってこと?」

志遠「はい」
夢「マジで出来ないよ?大丈夫かな」

志遠「だから僕も、出来ないから同士でやりたいなっていう…」
夢「ヤバいね。いいよ。えっでもいつ行くの?レッスン」

志遠「明日僕9時までです。だから…」
夢「明日は無理だね」

志遠「あさって…」
夢「でも明後日友達とご飯行っちゃうからさ。で、明々後日から帰るんだよね」

志遠「ですよね…」
夢「夜作るなら、年明けてからかな」

志遠「夜にしましょう」
夢「そうだね」

→だいぶ先になっちゃいましたね(^_^;)

その頃、まだ俊幸はプレイルームの外にいたのです…(こわっ!!)

俊幸が謎の腹筋(キス狙い?)

深夜の午前2時。プレイルームの外にはまだ俊幸がいました…。
するとそこへ、話し終わった志遠と夢が出てきます。「ええっ!?」と驚く夢(笑)。

俊幸「こんばんは」
夢「こんばんは。なにしてんの?」

俊幸「ちょっと行こうよ?プレイルーム」
夢「プレイルーム(笑)?」

俊幸「いや、ちょっと待ってた。夢を待ってたから」
夢「うそ?じゃあ行こう」
志遠「申し訳ないです」

夢と俊幸はプレイルームへと入って行きます。

夢「えっ?飲みました?」
俊幸「めちゃくちゃ飲んだよ。ヤバいよマジで」

夢「酔った?」
俊幸「酔った。酔うたわ…」

プレイルームに座った二人…。俊幸はさっそく本題に入ります。

俊幸「明日さ、ドライブしようよ」
夢「えっしたい!夜?」

俊幸「夜。行こうよ」
夢「お台場?」

俊幸「うん。とか、何かイルミネーションきれいな所」
夢「えーいい!めっちゃいい。行きたい。行きましょう」

俊幸「行こう。何時ぐらいに終わるんだっけ?」
夢「多分5時とかには帰って来ます」

俊幸「うんうん。じゃ会社の前で待ってるわ。車で」
夢「会社の前で?本当に?えーうれしい」

すると突然、俊幸は腹筋を始めるのです…(謎)。

俊幸「ちょっとさ、足持ってくんない?腹筋したくなってきた」
夢「えっ?どういうこと?腹筋すんの?今?絶対酔い回るよ(笑)」

俊幸「いや、ちょっと腹筋したくなってきた」
夢「いつも腹筋するんですか?」

俊幸「そうそう…」
夢「えっ?どういうシチュエーション?ヤバッ(笑)」

俊幸「あっ、いいねいいね。効いてきてる。いいよいいよ」
夢「絶対酔い回りません?」

俊幸「ヤバいヤバい。結構きてる」
夢「ウケる(笑)どういうこと?」

俊幸「よし。あーいい感じ。あー気持ちいい」

→えっ?えっ?意味が分かんない(笑)。あわよくばキス??いや、そんな感じでもなかったけど…怖い怖い怖いぃ〜〜!!

テラスハウス 東京編2019 第35話を見終わっての感想

テラスハウス・東京編2019-2020の第35話のネタバレはいかがだったでしょうか?

いやぁ〜、最後の腹筋で全部持っていかれちゃいました(笑)。
なんですか?あれ?
えっ?えっ?どういう意味?

最初は腹筋の勢いで顔を近づけてチュッっと狙ってるのかな?とも思ったのですが、そこまで近づける気配はなく…。

あれですかね?足を持ってもらう代わりに、夢ちゃんの太ももとかお尻を感じたかったんですかね(怖っ)。
いや、ホントよく分かりません(汗)。

もうプレイルームで盗み聞きしたり、ずっと待ち伏せしてるのも怖かったですけど、やっぱり最後の意味不明な腹筋が一番怖かったです…。意味が分からないだけに余計…。

あと、快くんと花ちゃん。いよいよいい感じになって来ましたね。
なかなかお似合いのカップルだと思います。
あとは、快くんが花ちゃんを女の子扱いしてあげることが出来るかどうかですね。

その辺は社長が得意そうなので、レクチャーしてあげて欲しいと思いました。

ビビちゃんは、お互い様だと思ってましたが、話を聞く限りでは凌くんが振り回しすぎですね。
バスケが第一優先の間は無理だと思いました。カメラも気にしてますしね。女性ファンへの配慮だと思います。

【3月9日追記】次回の予告動画はこちら!

ビンスイ社長は絶好調!快君は…なぜ坊主に!?

以上で、テラスハウス 東京編2019-2020の第35話目のネタバレ・感想を終わります。次回は、2020年3月9日(月)深夜24時〜の配信です【確定】。お楽しみに〜♪
いつもありがとうございます。

あいのりネタバレブログやってま〜す♪
→【あいのりネタバレブログ】←

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COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
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  1. By さくらパンダ

    キモい謎の行動に悲鳴をあげていますが、社長がきてから、ハウス内も、メンバーも、スタジオも一気に明るくなっていい感じです!

    夢ちゃんにアプローチしている姿はゾクゾクしますが、カイくんの背中押したり、ビビちゃんにちょうどいい加減でりょうくんのこと聞き出して、なかなか良いのではないでしょうか。

    それにしても、ビビ&りょう、カイ&花をみて
    愛されている女性がいかに可愛くキラキラして見えるか、
    ストレートにアプローチする男性がいかにカッコ良いかあらためて感じました!
    りょうくん、テラハ出たら弁解する機会もなくイメージ下がり続けるので、ビビちゃん振りまわさないほうがいいと思います、、、カイくんかっこよかったー!はなちゃんもかわいくみえます(^^)

    夢ちゃん、今のところすべて受け入れていますが、今後社長の攻撃にどう出るのか楽しみです。あと、永野芽郁ちゃんレギュラーお願いしたい!

    • By terracehouse-fun

      さくらパンダさん。いつもコメントありがとうございますm(__)m
      返信遅れて申し訳ないですっ(汗)
      ビンスイ社長のキモい行動、むしろ今の時代、逆に珍しいですよね(笑)
      私もぎゃあ〜〜とか言いながら楽しんでます(笑)。
      社長のいいところは、さくらパンダさんがおっしゃるように意外と常識的なところがあったりするところですよね。
      「そこは常識あるんだっ」とツッコみたくなる所あります(笑)。
      特に快くんへのアドバイスはドンピシャでハマりましたね。タイミングもちょうどよかった。
      逆に凌くん、残念ですね…。まさかここまでイメージダウンするとは…。
      体育会系の人だし、白黒ハッキリしてるっていうイメージがあるから余計にえっ?ってなっちゃいますよね。
      中途半端過ぎて残念です。
      逆に快くん、テラスハウスに入って成長し続けてますよね。
      スタンダップもそうだし、建設現場でアルバイトしながら、意中の女性ともいい感じになりつつあって。
      声もいいし、顔も悪くないし、あれ?めっちゃいい男!?(笑)
      >永野芽郁ちゃんレギュラーお願いしたい!
      メイちゃんいいですよね〜!
      最近スタジオメンバーさんのコメントが荒んでたのでメイちゃんがいると和みます!

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